12月の利上げ率は大したことない資産50万増→円高でマイナス約40万

含み損はじめました。(含み益削れるシリーズ3)
スポンサーリンク
スポンサーリンク

12月2日16時半こんにちは()

はい、遂に明日楽しみが来ます。
それでは次の記事でまた。

本当に喋る事が無いけど一応ブログを更新するわ()

パウエル砲が炸裂して一気に株価が上がりました。

パウエル議長が12月の利上げはペースが弱くなると発言。
結果として株価が一気に跳ね上がりました。
議長の発言のソースは野村総合研究所

12月のFOMCは0.5%の利上げでほぼ確定か:来年は急速な円高ドル安のリスクも

米連邦準備制度理事会(FRB)パウエル議長は11月30日に、ブルッキングス研究所で講演を行った。先行きの金融政策に関する議長の発言については大きなサプライズはなかったが、金融市場に与えた影響は思いのほか大きかった。金融市場は、「政策金利引き上げのペースを落とす時期は、早ければ12月の会合になる可能性がある」という議長の発言を予想以上にハト派的と受け止めたのである。
これを受けて金融政策の見通しを反映する傾向が強い2年国債利回りは15bp(ベーシスポイント)程度、10年国債利回りも同じく15bp程度それぞれ低下した。また利回り低下はドル安傾向を生み、ドル円レートは139円台から現時点では136円台へと3か月ぶりの円高水準にまで振れている。
パウエル議長の発言内容よりも、金融市場の反応の大きさがよりサプライズであった。足元では、消費者物価統計など、FRBの金融政策に関わる材料に対して金融市場が過度にセンシティブになっている印象がある。

野村総合研究所より引用

結果的に株価が跳ね上がり一日で50万動いたという…
逆CPIショックを思い出した。

勿論この時と同じでドル円が動き1ドル139円から今は135円位になった。

また利回り低下はドル安傾向を生み、ドル円レートは139円台から現時点では136円台へと3か月ぶりの円高水準にまで振れている。

野村総合研究所より引用

www
150円がピークでしたな…
メディアがこぞって取り上げた時に終了したと。

単純に元に戻っているだけなきがするが…
まあ、気にしない(゜∀。)
お金返してよー泣

結局近道が出来ない以上シンプルに積み上げていくしかない…資産表ドーン()

パウエル氏の発言後

円高に傾いた後

プギャー…
お金返してよー泣

総資産が増えない泣
それでも2018年に比べたらまだマシ…
あの時と違うのは為替が円安に振れただけだがな。
と、いうわけで死なない程度に投資し続けます。
お金返してください。
では、また次の記事で。

\ぶろぐ/\しょうちゅう/ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ

にほんブログ村 株ブログ 米国株へ
にほんブログ村

\しょうちゅう/\ぶろぐ/ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ

もう少しで消えそうな猛禽類をフォローする
タイトルとURLをコピーしました