私がSNSをやすんでもやりたかった事

自己研鑽
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Twitter始めて1年半、初めて休むことにした。

1年半で
26000ツイートもした
ツイ廃疑惑がある
焼酎先生がこの度
Twitterを休むことにしたそうです。

とうとう焼酎飲みすぎて頭がおかしくなったのか。
遂にこのブログも終わりか。
森に帰る日が来たようだな。

これは…あー、なるほど。
理由を見てみると意外とまともでしたね。
今更真面目な方向に行かれても困りますよね。

と、いう事で何で止めたのか
検証してみましょう。

止めた主な理由は①自己研磨の為の環境作り②未来を見直す

①自己研磨の為の環境作り
???
どういう事でしょうか。

今メンタルヘルスマネジメント検定ⅰ種と
身体心理学という全く未知の事を並行して勉強している。
しかし、その勉強をしている最中に
集中力を欠く要素が出てしまう、それがSNSなんだ。

スマホの誘惑が強すぎるという事ですね。
無理もないですね、人は平均して1日4時間はスマホを使い
若者の二割は7時間もスマホを使用するという
(スマホ脳より引用)

やたらコメダに行っていた理由の一つは
勉強に集中する為パソコンから離れるという理由もありました。
しかし、スマホを持って行った時点で
それは半分意味をなさないよな。
Twitterに投稿しているしな。

と、いう事でまずSNSから離れようと決めたそうです。
その為、Twitterを休止にし
少なからず今より集中できる環境を作ったそうです。
会社では持っている電話は使わないので
スマホは会社のロッカーに置きっぱなしでも
大丈夫なので仮眠時にはキッチンタイマーを使い
アラーム機能を確保する事にしました。
集中力を高める環境を自分で作る事を決めたため
こちらも掲載しました。

ああ、なるほど。
集中力を高めたいのか。
まあ、やれるものならやってみな。
お前が出来るなら他の人にも
勇気を与える事が出来ると思うよ。
ツイ廃()

②未来を見直すについて

②未来を見直す
キャリア形成という事?

それもあるみたいよ。
今の職場に居続けることも出来るけど
収入は頭打ち(年収は400万、不景気になれば解雇確実)
雇用は最も不安定な部類
この先これでいいのかなって
不安なんだって。

副業もまともにしていない為
配当金が年間20万程度
今すぐ解雇されたとしたら詰みますね。
と、いうのもあってキャリアを見直しを
図りたいそうです。
考える事が大切かなと思っています。
未経験の分野等も含めて。

そういえば身体心理学って急に出てきたけど
実際どういうものなの?

ああ…そうでしたね。
その辺りも説明していきますか。
いきなり出て来て驚かれた方も多いと思います。

身体心理学(しんたいしんりがく)とは、心身二元論的な分断を避け身体的要素との関連の上で心理学的研究・実践を進める心理学の一分野である。とくに、物体的で解剖学的な身体ではなく「私にとって感じられているからだ」に注目し「からだとこころ」の関係をこころの側から研究するものである

Wikipediaより引用

という事で身体心理学の説明は終わり
続いてこの言葉との出会いを
お話しします。
整体の先生にメンタルヘルスマネジメント検定に
合格したことを告げたら
せっかくだから講演してみますか?
と、本気で言われた所から
この言葉と出会いました。
整体の先生は講演を何度かしており
その際に身体心理学の事を話してくれました。
人間の悲しい時の反応、嬉しい時の反応
相手が話すときにどういったしぐさや
距離感で話すと良いかなど
興味を持てそうな分野でした。

身体心理学単体でも
非常に面白いなと思いましたが、焼酎さん自身が勉強してきた
傾聴力、メンタルヘルスマネジメント検定に身体心理学を加えて
かけ算して付加価値をつけさせることはできないか
考えております。
そういった事も踏まえて考える時間が欲しくて
Twitterを休むことを決めました。
ちなみに身体心理学ですが
1ページ覚えるのに1時間以上かかります。
まだ10ページ少々までしか進行していません。
6月4日13時時点
長い旅になりそうです。
最終的に副業として
自分の力を使えたら良いなと思っています。

人生は有限、やりたい事を行うのは間違いではない。

1度きりの自分の人生です。
自己責任という言葉はありますが
やりたい事をふたをしてやらないのは
勿体ないですね。
今やっている事が結果的にそぐわなかったとしても
自己実現に対しては誠実に向き合えた。
そういう風に思っています。
だからこそ前向きに取り組む事にしました。

と、いうわけで少しずつ進んでいきます。
Twitter復帰は当分先になりそうだけど
どこかで1日位Twitterライフを楽しみたいと思っています。
この記事に気が付いた人は中々の癖人です()
と、いうわけでまた次回。
次回は5月のTwitter運用記事。
4月はこちらの記事
とんでもない数字を叩き出しました。

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