聞くと傾聴の違いって何でしょうか?

きく、はなす、よりそう
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え、ググってよ
ー完ー

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じゃあさ、聞くと傾聴の意味を調べてみよう

それでは、私がこの先進行していきます。
まずは、聞く

聞くとは=音や声などが自然に入ってくること 違いがわかる事典より引用

つまり、この時点では話を聞くというより
聞こえてくるといった感じですね
ちょっと受け身ですね。
では、意識して聞くというのはどうなるかと
いいますと・・
字が聞くから聴くに。

聴く=積極的に耳を傾ける 違いがわかる事典より引用

こうなってくると会話として成立してくるのかなと
しかし、聴くだと傾聴とは
差があるのです。
では、傾聴の意味を見て行きましょう

傾聴=耳を傾けてきくこと、熱心にきくこと 広辞苑第3版より引用

ここで傾聴の意味を掘り下げていきますと
話し手の話を熱心に聴く
話し手を受け入れる
という事に繋がっていきます。

ここで重要なのは、相手を受け入れる
という事です。
「偏見」等(例:あいつは××だから、○○だな)があると
傾聴として成立しません
「なーんだ、簡単じゃん」というのは
実は、大きな間違いです。

傾聴するというのは
話し手の意見を受け入れ
しっかりと聴いているよと
いう意思表示をして
相手との信頼関係を
作る事です。
すぐできるという事は
ありません!!

「こいつは、こうだったな」
「いや、それは・・」と感じたら
聞き手から降りています
ここは、覚えておいていただきたいです。

傾聴はどんな場面で使えばいいだろうか?

うーん、日常における全場面とか

そう思うよな・・
しかし、それでは摩耗して自分がつかれる。
プロのカウンセラーが時間を限定して
カウンセリングをしている理由にも
傾聴の難しさを痛感させられる理由がある。
何より、傾聴することで
自分自身に負荷がかかる。

まあ、そうですよね。
カウンセラーがそれだったとしたら
私たちはどうすればよいか。
ここから先は焼酎さんの経験則になります。
「へー」程度で聴いてください。

大切な人が困っている時、悲しんでいる時

普段から仲良くしている人
恋人、両親、大切な人
弱気になっている時に
寄り添ってあげる事で
気持ちを楽にさせてあげることができると思います。
ただ、ひたすら話を聴くだけでいいのです
聴いた上で相手を受け入れてあげる「辛かったね」
「無理しなくていいよ」と寄り添ってあげてください。
解決策を出す必要はありません
聴く事によって相手が少しずつ気持ちの整理が
されると思います。
時間がかかるかもしれません、それでも
ひたすら話を聴いてあげてください。
その際に自分自身の負担にならない様
ご注意を。
焼酎は何度も自分自身に負担を押し付けて
ヘルプサインだしているのにもかかわらず
押し切って結果壊れかけました(ちーん)

相手の事をもっと知りたくなった時

仲良くなってきた相手と信頼関係を
築きたいなと思った時に
傾聴は更に中を深めさせてくれると
思います。
純粋にその人の事を知りたい、応援したいと思った時
とても、仲を深めることに
繋がると思っています。
相手への敬意を忘れずに行えば
信頼関係を深く出来るかなと焼酎は
感じています。
産廃のくせに生意気だぞw
こういうディスりはご法度です
ご注意を

まとめ

聞く=受動、受け身
傾聴=能動、率先する
大切なのは、相手を受け入れる事
そして、その為に自分に無理しないという事です
まずは、傾聴を身に付ける為に
自分自身を大切にすることを覚えておいてください。
その事を理解できずに自分自身に歪みが生じると
悲しいだけですので。
自分の心の中を大きな耳で聴いてみてください。
どうかお願いします。

傾聴の大切な事は
焼酎のこのツイートにあるこのワード
ワードプレス(゜∀。)

相手を受け入れる、ひたすら聞く
自分が話し手にならない様に要注意ね
良い事言ったから
猛禽類一同これから競馬行きまーす(真相不明)

有馬記念のメンバーどうなんだろう
じゃあ、次の記事で

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コメント

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